• 広島市会議員:森本健太新聞発行
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「社会的弱者」の立場に立ち、全ての人が幸せを実感できる社会をめざします!

初めて議員バッジを胸に付けて議会に足を踏み入れてから1年。何もかもが初めてのことばかりで、疑問を一つひとつ丁寧に解きほぐしながら前に進んでいった日々でした。先輩議員から見れば笑われてしまうようなこともあったかもしれません。しかし、私は常に「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」ということわざをと心にとどめてきました。議会内で分からないことがあれば先輩に聞く。広島市についてのあらゆることに関して、調べて分からなければ担当者に聞くなど、いまも多くの方々に支えていただいています。
また、広島市に住む117万人の代表としての責務の大きさを実感した1年でもありました。政令指定都市の広島市は、大きな客船の様なものです。舵を取ると、すぐに方向転換できるものではないということを身をもって実感しました。私が目指している「障害者福祉の充実」、「中小企業の活性化」、「広島への来訪者促進」の3本柱を実現するには、少なくとも3期は議会の中で舵を取ってゆく必要があると感じました。
市議会議員の仕事は、市民みなさんの声を代表して市政へ届けることです。常に「皆さんの期待に応えられているか」「市政に新たな一石を投じられているか」と自分に問いかけながら、やるケン!もりケン!頑張ります!引き続き、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。事務所にも、気軽に遊びに来てくださいね。皆さんの思い、声を聞かせてください。お待ちしています。

あなたのご意見お聞かせください!

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